*ドイツ RankI 中戦車 Pz.Kpfw. IV Ausf. C IV号戦車C型 [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
&attachref(./War Thunder Screenshot 2025.08.10 - 03.47.37.39.webp,nolink,100%);
#fold(旧履帯モデル){{
&attachref(./shot 2016.11.02 07.44.17.jpg,nolink);
}}
**概要 [#V1-1_Summary]
第二次大戦開戦からドイツ軍の実質的な主力として終戦まで戦ったⅣ号戦車の初期型。
元々は主力として前衛を張るⅢ号戦車の支援用として開発された戦車であり榴弾火力に優れた短砲身75mm砲を搭載している。
ゲーム的には特に意味はないがⅢ号戦車と同じく、強力な指揮通信能力を標準装備している他、乗員の数を増やし役割を明確化・細分化し負担を軽減することで従来の戦車よりも戦闘力がグッと向上した。
//地上車両テンプレートバージョン20.11.17
*車両情報(v2.49) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|2,900|
|~車両購入費(SL)|700|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|200|
|~エキスパート化(SL)|1,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|20|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|96,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|60|
|~護符(&color(red){GE};)|190|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|1.3 / 1.3 / 1.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.00|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.1 / 0.1 / 0.2|
|~最大修理費(SL)|126⇒170 / 105⇒142 / 114⇒154|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|13.3⇒26.4 / 8.3⇒14.0|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-10/20|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|4.3⇒3.3|
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|無し / -|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|30 / 15 / 15|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|30 / 15 / 15|
|~船体崩壊|無|
|>||
|~重量(t)|19.2|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|465⇒572 / 265⇒300|
|~|3,000rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|40 / 36|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|99|
|>||
|~乗員数(人)|5|
#br
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|75 mm KwK37 cannon|1|80|**|
|~機銃|7.92 mm MG34 machine gun|1|2,400|-|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(75 mm KwK37 cannon (early),notitle)
#br
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|200|60|60|
|~|~修理キット|~|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|135|40|40|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|~|
|~|~Hl.Gr38B(HEAT)|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|185|55|55|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~発煙弾発射機|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|240|75|75|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
|~|~K.Gr.RotNb.(Smoke)|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~次車両|''[[Pz.II C]]''|
*解説 [#zd11886f]
中戦車ツリー初の車体にしてⅣ号戦車最初の車体である。重量やサイズはⅢ号と大差ないが、砲塔リング(砲塔を置くための台座となる部分)を大きく取った為こちらの方が強力な砲を搭載している。
大口径は大口径なので、装甲を貫く事さえできれば大きなダメージを期待できるが、多少離れてしまうだけで軽戦車の傾斜装甲に弾かれる事もある。
また、Rank1の戦車ながらHEATをアンロックできる。
こちらはAPCBCに比べると貫徹力はアップするが、内部へのダメージが少ないのでより正確に弱点を撃ち抜くことが求められる。
''【火力】''
主砲はkwk37 L24砲(75mm)と一見大口径で強力そうに見えるが、24口径長と極めて短い砲身であるため砲口初速が低く徹甲弾の貫徹能力は高くない。弾速が低速であり、山なりの弾道を描くと落差も大きいので敵との距離は素早く掴めるようにしたい。弾の癖により3号系や35t系から乗り換えた人にとっては当てづらいかもしれない。
75㎜とBr1.3帯において破格の火力を手に入れているが貫徹力は控えめ。初期から使えるk.Gr.Rot Pz弾(APCBC)で最大52㎜の貫通力だが、貫通さえすれば80gとたっぷりの炸薬が爆発するので一撃死も狙える。
研究して使用可能になるHl.Gr 38B(HEAT)で全距離貫徹力80㎜と格上にも挑んでいける性能である。ゲーム上の仕様では着弾して円形に衝撃を与えるので、加害範囲は先述のAPCBCよりも劣るが、固めな敵にも通用しやすい(弾の性質については用語を参照)。使い分けるとキルが安定するかもしれない。
Hl.Gr 38B(HEAT)使用の注意として、HEATの性質上、砲弾の信管が敏感なため壁や障害物に触れると即爆発してしまう。壁越しや、木々が生い茂る場所での射撃戦は苦手(こちらの弾は壁を貫通しないが相手がAP系(徹甲弾)を撃ってくる場合は一方的に撃たれる)。HEAT系の砲弾の癖はこの後も共通なのでここで慣れよう。
欠点は利点というべきか、一部建物(シナイ半島のC点付近の建物など)をHEATで破壊して見晴らしをよくすることができる。
Hl.Gr 38B(HEAT)の地味なメリットとして車体のやわらかい、装甲車両や軽戦車、駆逐戦車をハルブレイク一撃死を狙える。
Ⅲ号戦車とは異なり、砲塔旋回速度がフル改造で21.5度とⅢ号に比較して早い。
比較的揺れづらい車体をしているので射撃精度が安定している方である。
リロード速度4秒~3秒台と手数も確保されている。
俯角は-10度とハルダウンしやすい数値。
#br
''【装甲】''
正面最大30mm、側面15mmのRank1車輌としては標準的な装甲厚だが、傾斜部分が少ないので体感の硬さはそれ以下。
Br1帯では大型の車体であり車高もあるのでわりと発見されやすい。
砲弾を-30発すれば車体側面中ほどの弾薬がなくなり、生存性が上がる。車長右後ろの3発は最後まで残ってしまうのでその点は注意。
#br
''【機動性】''
ソ連側の同格車輌と比べるとやや大振りなため運動性もやや劣るので、立ち回りは慎重に。
ABの平原で最大39㎞まで加速。のっそりはしてるが瞬発力はⅢ号F型よりあるので停止から急発進はしやすい。
旋回性能に関しては鈍重である。前進しながら回った方が早い。
後進速度も-7㎞とⅢ号戦車の13㎞よりは遅い。
#br
*史実 [#w25ec9b5]
#region(クリックで表示)
ナチス・ドイツが再軍備宣言をした際に保有してた戦車はⅠ・Ⅱ号戦車のみで他国戦車とは比べ物にならない程貧弱であった。そのため陸軍上級大将のハインツ・グデーリアンらの意見によって15t級の主力戦車(Ⅲ号戦車)、20t級の支援戦車(Ⅳ号戦車)の製造が決められた。
ドイツ再軍備に伴い計画された戦車開発の中で、対戦車戦闘のIII号戦車に随伴し歩兵火力支援を行う車両としてIV号戦車が開発されることになった。そのため開発秘匿名称もベグライトヴァーゲン(B.W.)として呼ばれることになる。III号戦車のときと同じく複数社の競作が行われ、クルップ社のB.W.I.が選ばれることになる。
車体のコンセプトはIII号戦車以上に大きいターレットリングをもち、後の発展改良に耐えうる形をもつほか、バスケット型の砲塔などを備えていた。ただしその他の部分では保守的な装備で、サスペンションはIII号戦車のトーションバー方式ではなくリーフサスペンション(板バネ)方式を選択した。歩兵支援ということもありそれほど過大な砲を積むことはないという考えもあったかもしれない。
1937年10月より生産がスタートしたIV号戦車だったが、もともと歩兵火力支援ということもあり、火力も装甲も貧弱そのものだった。これは当時の諸外国における歩兵支援戦車、ルノーR35やMk2マチルダIIに比べると火力は同等でも装甲という面では見劣りしていた。とはいえ装甲が軽いことは機動力に優れているということでもあった。
とはいうもののフランス戦で予見できた対戦車火力の貧弱さはバルバロッサ作戦以降の独ソ戦で完全に露見。ソ連軍戦車T-34にたいしてIII号戦車、IV号戦車共に火力で対抗できず、8.8cm Flakの水平発射でなければ撃破できないという状況に陥りF2型で長砲身7.5cmに換装。合わせて装甲も車体前面50mmに増加され、ここにIII号戦車に代わって対戦車用戦車としてドイツ軍戦車部隊の主力となり、以後J型にいたるまで細かいアップデートを繰り返していくことになる。V号戦車が開発されたあとも生産は続き、実質ドイツ軍戦車部隊の中核として最初から最後まで戦うことなり、ワークホースと呼ばれる所以となった。
またその車体を生かしてさまざまなバリエーションの車両が現れた。代表的なものとしてはIV号突撃砲、IV号駆逐戦車、メーベルワーゲン、ヴィルベルヴィントといった自走対空戦闘車両などなどである。
生産台数8500輌
#endregion
**小ネタ [#V3-3_Tips]
--加筆求む--
#fold(''実装されているIV号戦車シリーズの一覧''){{
|~車両|~ランク|~ツリー|~入手方法|~概要|~国家|h
|''[[VFW>VFW]]''|~III|~プレミアム|~イベント|~[[長砲身88mm砲>88 mm Flak 41 cannon]]を装備したタイプ&br;リロード速度が最大4秒だが図体がとても大きい|~ドイツ|
|''[[IV号戦車 J型 指揮戦車仕様>Pz.Bef.Wg.IV J]]''|~III|~|~GE|~アンテナが付いているが性能はトーマシールドが装備されている以外&br;変わらない|~|
|''[[ブルムベア>Brummbar]]''|~III|~|~|~[[150mm榴弾砲>150 mm Stu.H 43 L/12 howitzer]]を装備したタイプ&br;装甲値は上昇しているものの機動力はIV号と比べ遅くなっている|~|
|''[[IV号戦車 E型>Pz.IV E]]''|~I|~通常|~研究|~追加装甲が施されている他100mmのHEAT弾が追加されている|~|
|''[[IV号戦車 F1型>Pz.IV F1]]''|~I|~|~|~装甲が強化されておりその他の性能も若干向上している|~|
|''[[IV号戦車 F2型>Pz.IV F2]]''|~II|~|~|~[[長砲身75mm砲>75 mm KwK40 L43 cannon]]を装備したタイプ&br;性能はF1と比べ変わらない|~|
|''[[IV号戦車 G型>Pz.IV G]]''|~II|~|~|~車体の装甲が強化されておりスモークの展開の仕方も変わっている&br;性能はF2と比べ変わらない|~|
|''[[IV号戦車 H型>Pz.IV H]]''|~II|~|~|~火力、装甲共に強化されている&br;シュルツェンか装備されており榴弾に対し多少強くなっている|~|
|''[[IV号戦車 J型>Pz.IV J]]''|~II|~|~|~砲塔旋回速度が低下し車体のシュルツェンが取り外されている|~|
|''[[IV号駆逐戦車>Jagdpanzer IV]]''|~III|~|~|~IV号戦車を駆逐戦車化したタイプ&br;装甲が60mmの傾斜装甲のためIV戦車よりかは信用できる|~|
|''[[IV号戦車ラング>Panzer IV/70(V)]]''|~III|~|~|~火力、装甲ともに強化されている&br;シュルツェンが装備されており榴弾に対し多少強くなっている|~|
|''[[ディッカーマックス>Dicker Max]]''|~II|~|~|~IV号戦車を駆逐戦車化しそこに[[105mm砲>105 mm K.18 cannon]]を装備したタイプ&br;オープントップの他、速度が遅くなっている|~|
|''[[ナースホルン>Nashorn]]''|~III|~|~|~[[長砲身88mm砲>88 mm PaK43 cannon]]を装備したタイプ&br;オープントップだかこちらは機動性が良い方である|~|
|''[[ヴィルベルヴィント>Wirbelwind]]''|~III|~|~|~IV号戦車を対空戦車化しそこに四機の[[20mm機関砲>20 mm FlaK38 cannon]]を装備したタイプ|~|
|''[[オストヴィント>Ostwind]]''|~III|~|~|~[[37mm機関砲>37 mm FlaK43 cannon]]を装備したタイプ|~|
|''[[オストヴィント2>Ostwind II]]''|~IV|~|~|~オストヴィントから機関砲が1門増えている|~|
|''[[クーゲルブリッツ>Kugelblitz]]''|~IV|~|~|~[[30mm機関砲>30 mm MK103/38 cannon SPAAG]]を装備したタイプ&br;他の対空戦車と比べ密閉式のため機銃や爆弾に対し多少&br;強くなっている|~|
|''[[IV号戦車 G型(IT)>Pz.IV G (IT)]]''|~III|~プレミアム|~GE|~ドイツから供与されたIV号戦車G型&br;G型と比べ違うところはあるが基本性能は変わらない|~イタリア|
|''[[IV号戦車 J型(FIN)>Pz.IV (FI)]]''|~III|~通常|~研究|~ドイツから購入したIV号戦車J型&br;性能は追加装甲の改修項目が無い以外は変わらない|~スウェーデン|
//間違っている部分があった場合その部分を消してもOKです
}}
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/Pz.IV_C]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>https://warthunder.com/en/news/2901/current]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
#pcomment(./コメント,reply,10)
}}
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